5月14日(土)

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5/14 ~第17回 自然歴史オンライン旅 ご案内~ 聖徳太子没後1400年 大阪「四天王寺」歴史旅 龍と救世観音に逢うパワースポット巡り~

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5/14 ~第17回 自然歴史オンライン旅 ご案内~ 聖徳太子没後1400年 大阪「四天王寺」歴史旅 龍と救世観音に逢うパワースポット巡り~

日時・場所

5月14日 8:00 – 9:15

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イベントについて

5月14日 ~第17回 自然歴史オンライン旅 ご案内~

聖徳太子没後1400年 大阪「四天王寺」歴史旅 龍と救世観音に逢うパワースポット巡り~

                 

1 開催日時5月14(土) 

・オンライン旅 8時00分から9時15分 (8時00~8時15分 無料)

    

2 内容

・大阪市天王寺区にある「四天王寺」は、山号を荒陵山といい、本尊は救世観音菩薩で、「金光明四天王大護国寺」とも呼ばれます。今から1400年以上前の593年(推古天皇元年)に建立され、奈良の飛鳥寺とともに日本最古の本格的な仏教寺院とされています。

四天王寺建立のいきさつは、日本最古の正史書「日本書紀」で次のように伝えられています。

当時、日本に伝来した仏教を巡り豪族の間でいさかいが起こりました。仏教を排斥したのが物部氏の物部守屋で、支援したのが蘇我氏の蘇我馬子です。しかし、聖徳太子がついた蘇我馬子は物部守屋に苦戦を強いられたため、聖徳太子は木で四天王の像を彫り「この戦に勝利したなら像を安置する寺を建てる」と願掛けを行いました。果たして蘇我氏が勝利し、誓いを果たすため聖徳太子が建てたのが四天王寺であるとされています。

 四天王寺創建当時の日本の仏教には宗派という概念はありませんでした。創建後、聖徳太子を崇拝していた最澄の天台宗と縁を深め、四天王寺も長らく天台宗に属していましたが、戦後の1946年(昭和21年)に建立当時の精神に立ち返り天台宗から独立、聖徳太子の十七条憲法第一条「和を以て貴しと為す」をとって「和宗」としました。  

3 ガイド

現地案内ガイド 自然歴史オンライン旅主催者

日本道師範 あきらコーチ 

オンライン司会案内   日本道 謎の「天の声」

 

4 参加条件      自然歴史オンライン旅   サブスク会員 

・オンライン会員様(無料)

・オンライン&リアル会員様(無料)       前半15分…どなたでも全員無料

・初参加の方のみ…お試し無料

チケット詳細

価格

数量

合計

  • 【リアル参加】非会員

    ¥6,600

    手数料 +¥165

    ガイド代のみ(現地までの交通費やレンタル料は実費)

    ¥6,600

    手数料 +¥165

    0

    ¥0

合計

¥0

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